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06.18 Tue
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仕事を終え、腰のリハビリを終え、家に帰り、
静かな夜へだんだん身をゆだねていく。


風が吹くと、灯りがゆらぎ、何千枚の木の葉がざわつく。
目を疑うほどの神秘の世界がそこにある。
とても詩的で小さいけども大きな世界に戻ったような、やすらぎを得ることができる。
ソローの森の生活とは言わないが、つながっていく先は、遠くないような気がする。

コンバンワ。
生まれたばかりの土間コンコリートと会話してみたりするわけだ。

ま、ただのロマンチックな話だけども。

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