11.20 Thu

こうやって扉が取り付くと、背丈の高さをあらためて実感致します。
観音開きの、大きな背丈の扉です。
生活の願いを気持ちのいいほどのシンプルで美しい姿にしていきます。
ぼくは、いつも完成する直前まで、その努力はやめません。

好きだからやれるんでしょうね。


準備は整いました。
いよいよ、午後から扉の面材の仕事に移ります。
うまくいきますようにと、願うばかりです。


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