01.14 Wed


2014011404.jpg

いろんな事があるけれど、

「仕事」 「家事」 「育児」 それぞれとても大切な「事」

大きな違いは、誰のために何を生むかだと思う。

それぞれ終わりがなく、不断の努めになる。
「定年退職」というものを想像できない努めがあって、生涯にわたって生きることに謙虚に懸命になれば、みな聖職者であり、生き方としてその事にまっとうしていくことそのものが、生き甲斐になっていく事である。
自分自身を退職できないのだから。

努め得られた豊かさが、
クライアントや家族に満ち届いていってほしい。

自分に廻ってくるのは、たぶん最後のほうだと思う。
trackback (0) | comment (0) | native

comment

URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 

trackback

この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック