01.30 Mon
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特製の机つき椅子で寝る次女。

お~い。

たまに、一人で何かを味わっているようで、
次女ならではの3歳の無垢感性があって、
それがよっぽど幸せにみえるときがあって、
そんな時は、ボクも温かい気持ちになる。

何も子供は変わっていないのに、親の忙しさで、気持ちは温かさを失う瞬間がある。
そして、はっとする。
何が大切なのか考えれば、たいした忙しさなどない。
今のその一瞬をおろそかにすることは、無いのとそんなに変わらないのかも。

誰と競う事なく、ボクはボクで、温かな気持ちでいれるようにいたい。
自分の時間を生きている。
そして未来を開拓していく。


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たまに、子供たちに無性に伝えたい思うことがある。
生まれてきてくれて、本当にありがとう、と。
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