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01.19 Sat

Glass bottles

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お店のガラス瓶と夕空と。
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01.16 Wed

金属の脚の検討も進めました。

新作の方は、イメージもしっかりしているので部材の太さなどの検討です。




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01.12 Sat
本日のカフェのスパイスカレーは
「赤味噌の羊モツお豆腐カレー&スパイス卵のせ」になります。



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01.12 Sat
すっと作り続けているソファ。
完成度を高め、そろそろ納品に行きたいところ。


革の座面部分と木部との収まり次第で、このソファの品格みたいなものが大きく変わる部分。
革の縫製が出来上がって、膨らみを少し手をいれ完成度を上げた革の座面。


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そして、ようやくそれに歩み寄っていく形で、木部を削ります。
人肌や人のあたたかみややさしさ、そんな細かなディテールが、きっとソファの価値を高め、時間の質を高めてくれると思います。

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01.11 Fri
カレーは仕込まれて、煮込まれていくのでした。
今週末のカフェスパイスカレーは、マトンのモツ煮込みスパイスカレーです。



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僕は、先週末のこのエビスパイスカレーが大好きでした。
エビならではの風味が好きで、過去ベスト2でした。

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家具屋として
家具の展示空間と、カフェの空間からのスパイスの香りが、なんともいいマッチングです。
窓からの公園が見える風景も、家具を生みだしているっていうモノづくりの音や香り、カレーを煮込む火や食器の音、そんな時間がロマンチックでスパイシーで素敵に感じています。
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01.11 Fri
自宅の壁掛け時計と漆喰壁の夜照明。



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腕時計とアルミの板 

グレーはやはり女性によく似合う。

つけた感じも、さりげなくて軽くいていい感じ。


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ぼくがつけているのは、文字盤がないタイプです。
数字のフォントなんかも気に入っているので、悩みましたが文字盤のないタイプを自分で使っています。
お店の営業日はこの腕時計を使うようにしています。
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01.09 Wed

アルミの板に器。




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ようやく器が出来上がってきました。

ガラスケースの中は、アルミの棚にして展示をしております。
当初ガラスケースを設計した際には、アルミを白く化粧をしてみようと思っていました。
もちろん白のベタ塗りではなく、光を放つシルバーを内部から感じるような薄い白ですが、結果的に止めてしまいました。
アルミをバフした表情を目の前にした瞬間、本物のリアリティーは言葉にはできないぐらいロマンチックで、
その時々の気づきの価値は大きいです。

長年の経験で行った設計を塗り替えるほどの感動や衝動があることは、本当に素晴らしく、
常に呼吸を繰り返すように、常に新しい物作りの息吹が存在しています。
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01.09 Wed
納品前の家具
ほぼ形になった家具をショールームの一角で保管し、納品まで安定をさせています。
ショールームは工房の中とは違い、使う道具として家具が存在しています。

この少しの時間は意味があります。
長年家具を作ってきた中で、自然とそうなってきました。

家具となった木材の動きを、生活空間に近い温度湿度の中で安定させるのにもちょうど良く、また作り手として冷静に確認をできる工程ともなっています。

製作中に気付けなかったことも、家具が完成して床の上に存在する家具として、客観性を持つことができます。
目線は職人でありながらも、家具として鮮明になり、リアリティーを増した存在として、何が余分で何が足りないのかがわかってきます。

何か問題があったとしても、焦らずブラッシュアップし完成度を上げていきます。
製作時間より、比べものにならないほどの時間をこれから過ごしていくわけですから、長い目線での判断をしていきたいと思っております。


出来上がった家具は、色がなくとても静かにそこに存在しています。

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素朴でプリミティブな木の家具が、生活のカラフルな色の中に溶け込んでいけるように、願っています。





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トート
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01.08 Tue
2600mmあるテーブルも満タンになるほど、実際のものづくりの想像は、大きなキャンバスが必要です。
パソコンの中では決して現実にならない世界。
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ぐちゃぐちゃになっては、また整えて、そして納得し見つかっていくものです。
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01.05 Sat



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深い色というか、深みを感じるものって、
内面から放たれる部分が多く感じる。


年始早々、打ち合わせに来てくださいました。
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