05.16 Sat
今日は、table talk の小池さんご家族が遊びに来てくれました。

小池さんとは、
ナイアガラハウスの寺澤さんが縁で、いっしょにお酒を飲んだことがありました。

なんとなんと、ぼくは同じ中学校出身で、小池さんは先輩。
ぼくが尊敬していた剣道場のあこがれの先輩である「はっちゃくん」の、なんと友達であったことが判明。
これは、即効性のあるリスペクト(笑)。

やっぱり相手のことを好きになるから、描きたくなっちゃう、、、と。 

いろんな人とつながって、面白いことを、楽しいことを考え実践する寺澤さんも素敵だし、仕事は違えど一生懸命、生活を楽しもうとしている人たちで、、、ぼくのライフワークの仲間であります。

これからも楽しんで、創作に、ものづくりに励んでいきたいと思っております。


小池さんのホームページ  table talk 


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03.08 Sun

多治見のももぐさまで、森北さんに会いに行ってきました。
今日は春のような陽気でした。畳も森北さんも気持ちよかったです(笑)。

次女を抱っこしていてくれて、それがなんかいい感じだったんだ。






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明日から、がんばろ!

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03.03 Tue





なんて愛くるしいチョコなんだ。
お礼にもらったチョコ。

ありがとう。
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03.01 Sun
覚悟はありますか?

その日から、彼らを受け入れ、もう7年以上の真剣な一日一日を重ねてきました。


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7年間、ぼくの仕事を手伝ってくれたカタヤンこと片田くん。
クライアントからのお礼のメール、喜びの言葉を見せると、同じ様に涙を浮かべ、喜んでくれました。
実は、彼は工房に来たすぐに、機械で大きな怪我をさせてしまいました。指2本にわたる、怪我です。
その時の悔しさと不安は、3度、怪我をしているぼくには、痛い程よくわかりました。
その傷は、今ではお守りのようになって、立派に責任を持って仕事に取り組み、よくぼくの仕事について来てくれました。これからも彼らしい、愛情の溢れる家具を作っていってくれると信じています。
カタヤンは、地元の山梨県にもどり、家具作りをして参ります。


下井くんは、結婚して松谷くんになりました。7月に卒業をして、今は地元の三重県で家具作りをし、奥さんと子供と家具作りのある暮らしをしています。今では、忙しいときには、工房に手伝いに来てくれています。

お子さんも生まれ、父として、家具の作り手として、人として、生きることを、何より大切にしてくれると信じています。


昨晩の送別会で、ぼくは酔っぱらってあまり覚えていませんが、
「宮嶋さんがあぐらをかかずに、挑戦しているから、がんばってこれた」という言葉だけは、一生忘れません。


そして、何より大きなことがありました。
彼らが来た7年前。次女が生まれました。次女は、目で見ることができず、話すこと、動く事、いろいろとハンディを持って生まれました。
それは、とても大きな目の前の事実でした。
彼らと同じように、7年の時は過ぎ、次女ならではの生き方、そして暮らしを、親がようやくわかってきたようになりました。

送別会の終わり、カタヤンに「なっちゃンがついているから、大丈夫!」とエールを贈りました。
下井くんも大きくうなづいていました。
あらためて本当にそうだと思っています。

守られているのは、ぼくたちです。


「生きていくことのすばらしさ」を、教えてくれる次女に、感謝をしています。





一生の思い出です。みんなありがとう!!
全員で記念撮影をしました。
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01.06 Tue
あけましておめでとうございます。
今日が仕事はじめとなりました。
本年もみなさまにとっても良い年でありますように。


このお正月は、ありがたいことに家族も健康に恵まれ毎日出かけておりました。


学生の頃からつづいている友人らとの餅つきも24年目?
ぼくら家族も久しぶりに参加することができました。
相も変わらず会えること、ただいるだけでも、待っていてくれる場があるだけでも、本当にありがたいです。
餅もやけに美味しかったし、味わい深いし、こういうこと、守っていきたいなあ、、。






私事ですが、後厄も終わりました。思えば、本厄のときはぎっくり腰をしましたし精神的にかなりハードだった年でした。前厄の年のときは、ここでは書けないほど大変なこともありましたが、なんとか耐え忍び乗り越えました。家族の支え合い、仲間の応援や共有できる分ち合いがあっての、今であると実感を持って思っております。

年を重ねていくうちに、誰しもが必ず通る節目や逆境のような時期というのは、乗り越え振返ったときに、きっと味わいのある年として思い出され、人生を左右する大切な年であったと思えるのでしょう。もちろん、その時は必死ですが、おこること全部、意味のあることだと思えてしょうがありません。そうやってしか強くなれないですし、おかげで、支えるというのは、支え合っているということだとも確信しました。
痛みのわかる人間は温かいと思います。

人間として未熟なぼくですが、自問自答するそのままの日記を、継続する日々を綴っていければ幸いです。


一年一年、年輪を重ね、いつか温かい心の広い広い人間になりたいなあ〜〜〜。


2015年、今年も、
良い年になりますよう、日々、前を向いて、がんばって参ります。







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ありがとうゴッツ! 


インドネシアのNさん、がんばってーーー!
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11.03 Mon




休日のこと 幸せのこと

大人の遊び集まり?に誘ってもらいました。
初めて会う人がほとんどでしたが、心が開放されました。
音楽やバーベキューや日射しや空気やいろんなものが気持ちよく、次女はこの日は絶好調でした。
いや、絶好調にさせてもらったのかな?みなさんに。
無意識のレベルで伝わる子だからさっ。
ぼくの住むこの世界にも、美しい時や充実の時がたくさんあるから、いろいろ伝えてやりたいな。
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08.19 Tue
学生の頃、お世話になった方が、会いにきてくれた。

全然、なつかしく感じないのは、

まるで昨日のことのように覚えているし、若いぼくらに、スギウラさんが本音でぶつかってきてくれていた頃の気持ちをそのまま大事にして年を重ねているからだろう。

出来事は、ぼんやりの記憶だけど、その時のうれしい気持ちや悲しい気持ちは今もつづいている。
20年前のみんな、本当にありがとう。

お互い20年以上、年を重ねたし、子供も近い年齢だし、いっしょに未来に向っていきたい。
今だからこそ、今からだからこそ、会える機会を増やしていきたいと思う。


いい大人になったんだからこそ、集っていこうと思うこの頃。








名古屋だけど、名古屋名物を頂いて、案外食べたことなくて、新鮮でした。

パーケージの夏の字が、そうとう夏っぽくてイイ。
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04.07 Mon






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