12.13 Wed



Precious table / Keyaki


重量もしっかり唯一無二な存在としての重さもあり、なかなか一手が進まない。
むしろ、仕事の合間で進めるのがちょうど良いペースである。

コツコツと進め、だいぶ削ったと思う。
天板がおおまかに形になった。
細かい部分で考えることはたくさんあるが、もう他の何かになることはない。

140mmの厚さがあるケヤキの板をざっくり脚の長さに切り落とし、
天板とのバランスを確かめる。

この脚は1人では持ち上がらない重さ。
なんでこんなに重たいのか、よくわからい。







質と量は、いい感じである。



削りたい。




2023121303.jpg


Precious table / Keyaki





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